ProxmoxVE 仮想マシン に 物理ディスクを接続します。
所謂パススルー接続です。
所謂パススルー接続です。
ProxmoxVE の 管理画面にログインします。
この操作は管理画面から設定できないため、シェルから操作します。
サマリーの「シェル」をクリックします。
ls -l /dev/disk/by-id/
と入力し、対象のディスクのIDを確認します。
(ex /dev/disk/by-id/ata-XXX_XXXXXXXXXX_XXXXXXXXXX)
qm set 接続先のVMの番号 -scsi任意の番号 対象のディスクのID
(ex qm set 101 -scsi1 /dev/disk/by-id/ata-XXX_XXXXXXXXXX_XXXXXXXXXX)
update VM XXX ~ と表示されれば追加成功です。
仮想マシンのハードウェア画面で、物理ディスクが追加されていることを確認してください。
この操作は管理画面から設定できないため、シェルから操作します。
サマリーの「シェル」をクリックします。
ls -l /dev/disk/by-id/
と入力し、対象のディスクのIDを確認します。
(ex /dev/disk/by-id/ata-XXX_XXXXXXXXXX_XXXXXXXXXX)
qm set 接続先のVMの番号 -scsi任意の番号 対象のディスクのID
(ex qm set 101 -scsi1 /dev/disk/by-id/ata-XXX_XXXXXXXXXX_XXXXXXXXXX)
update VM XXX ~ と表示されれば追加成功です。
仮想マシンのハードウェア画面で、物理ディスクが追加されていることを確認してください。
コメント